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ダウジングは人間が棒や振り子を持ったとき、その動きによって地下水、貴金属の鉱脈などを見つける方法です。

歴史的にもダウジングが活躍する場面がありました。
ダウジングは15世紀頃から存在したとされ、様々な形で発展してきました。
ベトナムの地雷探査などにダウジングが使用されたり、水道管を探す作業にもダウジングが使われたりしました。

そんなダウジングですが科学的根拠は証明されていません。
ダウジングは人が無意識に行っている行動を形に表す方法とも言われています。
自分の求めるものや土に埋まっている何かに対して無意識に筋肉が反応するので、ダウジングが可能だと言われることもあります。
ですが、その効果は個人差もありますし、そんなに成功するものでもありません。

驚異のダウジング

奇蹟 ダウジング占い―未知なる力を導く振り子パワー
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この世界には突然に見知らぬ場所にテレポートしてしまう人が存在していたようです.

アフリカのコートジボワールのヌドウア・コウアメ・セルジという少年は,5歳の頃,怪我をしたと思ったら見知らぬ故郷から320kmも離れた病院にいました.
そこの病院で治療中もそこから660km離れた町へとテレポートしてしましました.
それからもテレポート現象は度々続きましたが,この現象は本人の意志と関係なく,突然起こってしまうようです.

テレポートはどのような形で起こっているのでしょうか?
量子レベルで小さくなり再結合するという妄想などが浮かんできますね.

実際テレポートのように見せるマジックというものが存在しますが,この少年にはそのようなマジックを使える技術もないだろうし,無理があると思われますね.

テレポーテーション 瞬間移動の夢

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この世界には,電気を帯びている人間というものが存在するのです.

1895年にアメリカのミズーリ州セダニアに住んでいたジェニー・モーガンは14歳の頃から体が蓄電器のようになりました.
例えば,ポンプを触っただけで火花が散ったり,人間やペットに触れると痛みを感じたりするので,周りの人は近付きにくくなりました.
しかし彼女が成人になるとこの電気は消えて,普通の人間に戻ったそうです.

1877年カナダのオンタリ州に住んでいたキャロリン・クレアーも同じような電気人間になりました.
彼女は電気だけでなく磁力まで発生して金属製品がくっついて離れないという現象まで起こりました.

これらの共通点はどちらも虚弱な少女であり,成人になるとその電気は消えてしまったという点です.
驚くべき人間の力ですね.
エクトプラズムとは霊媒の鼻、口、耳から発せられる物質です。
体から外に出るとき、煙のよう物質で霊能力がないと見えないと言われています。
この物質は唾液、爪、髪に似た成分でできているという報告があります。
この物質は人間や動物の姿になったり、固い物質になったりするといわれおり、最後には霊媒の体の中に戻っていくそうです。
この現象はトリックなのではないかと言われることもあります。
臓器移植をすると記憶まで移植されることがあります。

クレア・シルヴィアという女性は心臓と肺の臓器移植を受けた後、食べ物の好みが変化し、今まで興味を示さなかったバイクに興味を示すようになりました。

さらにティムという男性の夢を見るようになって、その夢に出てきた男性が臓器の提供者なのではないかと考えるようになりました。
そして手がかりを元に臓器提供者の家族を探し出すことに成功し、夢に出てきた男性と名前が一致していることがわかりました。

他にも臓器移植後に好み、行動が変わったという事例があり、臓器にも記憶が残されている可能性はあると言えます。
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