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ドロパ族の花崗岩円盤は,1938年に中国四川省バインハル山脈の洞窟で発見された円盤です.
doparozoku.jpeg

これは頭部が異様に大きく身長の低い生物の骨といっしょに716枚も発見され,約2万年前のものと言われています.
厚さは約10mm,直径は約23cmで中央に約3mmの穴が開いていて,表面にはレコードのような溝も確認できます.

これを分析すると帯電していて,電気回路が内蔵されていることがわかりました.
つまり,変換器を使えば中のメッセージを解読できるということになります.

この地域では空から黄色い顔をした人たちが降りてきたという伝説が残っていて,宇宙人と関連があるのではないかと言われることがあります.

この円盤の解明を期待したいところだが,第二次世界大戦の後にこの円盤の行方がわからなくなってしまいました.
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