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1947年にルーマニアでミューレ川の土手で遺物が発見されました.
それは,マストドン(像やマンモスに似ている動物)の骨,くさび状の金属塊です.
検査の結果この金属塊はアルミニウム合金であることがわかりました.
マストドンは約2万年前の動物なので,アルミニウムがその骨と一緒に発見されることは,普通では考えられません.
アルミニウムは19世紀にできたものなので,そんな昔に存在するはずがないからです.
この金属がただ土に,のめり込んでいただけなら,飛行物体の部品が落ちただけという可能性もあります.
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