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火星や火星の衛星には人工物のように見える岩が撮影されています。
これはモノリスと呼ばれ、周りの岩とは明らかに違った形や大きさをしています。
その大きさは推定で高さ130メートル、幅36メートルと計算されています。
こんなに大きな岩がこんな綺麗な形をして、
自然に作られその形を保っているというのは考えにくいことではないでしょうか。

また、アポロ計画で月面着陸をした宇宙飛行士のエドウィン・オルドリンは
「火星の衛星にはモノリスがあるので調べて欲しい」という発言をしています。
しかし、エドウィン・オルドリンは超能力実験などを行っているので信憑性は定かではありません。

monorisu.jpg
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